会員のページ

【11.08.12】東日本大震災による被災者の医療(2011年7月以降の取扱い)

一部負担金等の免除は当面2012年2月末まで。7月からは「被保険者証等」と「免除証明書」の提示が必要

 東日本大震災の被災者の医療は、一定の条件を満たす場合に、被保険者証等を持っていなくても、患者の氏名・住所等を確認の上、保険診療を行うことでき、窓口徴収は免除猶予される取扱いでしたが、2011年7月からは「被保険者証等」の提示と、一部負担金等の免除を受ける場合には、原則「免除証明書」の提示が必要となった。
 取扱いや請求方法等、詳しくは以下をご覧ください。


東日本大震災による被災者の医療(2011年7月以降の取扱い)

▲ このページの先頭にもどる